生成AIを使う仕事には、未経験から就けます。ただし「生成AIの仕事」は1つではなく4つに分かれていて、未経験者が開発職として入る入口は「生成AIを使って作る」仕事です。 転職サービス doda でキーワード「生成AI」を含む求人は10,312件、うち職種未経験歓迎は1,088件です。一方、「プロンプトエンジニア」を含む求人は11件で、職種未経験歓迎は1件でした。総務省「令和8年版 情報通信白書」では、企業の86.4%が何らかの業務で生成AIを使い、個人の利用率は58.8%(前年26.7%)に上がっています。生成AIを「使う」ことは職種ではなく、全職種の基礎技能になりました。だから未経験者が目指す先は「プロンプトを書く専門職」ではなく、生成AIを使って設計・実装・テストを進める開発職です。この記事は、未経験者を採用して入社時研修の最終段階で生成AIを使った開発を教えている会社の立場から、4つの入口、数字、プロンプトエンジニアの現実、「生成AI」求人の読み方、未経験から開発職に入る道、1年目の仕事、採用する側が見ているもの、そして RJC の場合までを省略なしで書いたものです。

確認日:2026年10月7日(一部は10月6日)。求人件数は doda とマイナビ転職の検索結果、生成AIの利用率は総務省「令和8年版 情報通信白書」、企業のAI導入は IPA「DX動向2026」、20代の生成AI利用は学情の調査、開発者のAI利用は Stack Overflow「2025 Developer Survey」、職業の記述は厚生労働省 jobtag、企業の採用状況はレバテック「IT人材白書2026」を、確認日に開いて引用しています。4つの入口の分け方と1年目の仕事は、未経験者を採用して育てている経験をもとにした整理です。

この記事の結論

知りたいこと 答え 根拠
生成AIを使う仕事に未経験から就けるか 就ける。入口は4つあり、未経験者が開発職として入るのは「①生成AIを使って作る」仕事。研修で育てる会社に入る 本文の「4つの入口」
求人はあるか ある。doda「生成AI」10,312件中、職種未経験歓迎1,088件。マイナビ転職「AI」×未経験OK 4,569件 各サイト(確認日時点)
プロンプトエンジニアになれるか 職種としての求人は doda で11件(未経験歓迎1件)。プロンプトを書く力は全職種の基礎技能になり、開発職の中で使う力になった 本文の「プロンプトエンジニアの現実」
「生成AI」と書かれた求人はどう読むか 4つの入口のどれかを、1年目の仕事と研修の記述で読む。「生成AI活用」は事務・サポートの求人にも使われる 本文の「求人の読み方」
採用する側は何を見ているか 分からないときにどうするか、AIの出力を動かして確かめるか、人に説明できるか。知識の量と作品は見ていない 本文、採用する側の整理
いつ応募するか 今。学習を終えてから応募する必要はない。研修で育てる会社なら学ぶのは入社後 本文

生成AIを使う仕事は4つ:どれを目指すかで入口が変わる

入口 何をするか 職種名の例 未経験からの入りやすさ
① 生成AIを使って作る 生成AIを使って設計・実装・テストを進める。雛形を出させ、確かめ、直す プログラマー、システムエンジニア、AI駆動開発 最も現実的。未経験者向けの研修に組み込まれている
② 生成AIを組み込む 生成AIの API を使い、業務システムやサービスに文書検索・要約・対話などの機能を組み込む ソフトウェアエンジニア、LLMアプリ開発 ①で開発の基礎を身につけてから進む
③ 企画・導入 どの業務に生成AIを使うかを決め、導入し、使い方を広める DX推進、AI活用推進、業務改善 業務知識が要る。社内の異動や、企画職からの転職が中心
④ 事務・サポートで使う 文書作成、問い合わせ対応、データ入力に生成AIを使う AI活用事務、ITサポート 入りやすい。ただし開発へ移る道があるかは会社による
入口 求められる土台 公的データ・調査
① 生成AIを使って作る 1つの言語、SQL、Web の仕組み、設計書を読む力、確かめる習慣 Stack Overflow 2025:開発者の84%がAIを使用または使用予定、51%が毎日使用
② 生成AIを組み込む ①の土台に加えて、API と評価・テストの考え方 IPA「デジタルスキル標準 ver.2.0」:「AI実装・運用やAIガバナンスに関するスキルを拡充」
③ 企画・導入 業務知識、生成AIの留意事項 総務省:企業の生成AI活用方針あり68.9%(大企業74.0%、中小企業58.1%)
④ 事務・サポートで使う 生成AIを安全に使う知識 総務省:企業の86.4%が何らかの業務で生成AIを利用

未経験者の多くが思い浮かべる「生成AIの仕事」は③か「プロンプトを書く専門職」ですが、未経験歓迎の求人で実際に募集されているのは①と④です。④から入る場合は、開発へ移る道があるかを求人票で確かめてください。この記事は①を中心に書きます。

どれを目指すかの判断表

自分の状態 現実的な目標 理由
プログラミングをしたことがない。エンジニアになりたい ① 研修で開発の基礎を学び、最終段階で生成AIを使った開発を身につける
前職で企画・業務改善をしていた ③、または① 業務知識が生きる。開発職から③へ進む道もある
事務職で生成AIを使っている ④ → ①、または③ 使う側の経験は生きる。開発へ移る道がある会社を選ぶ
プロンプトエンジニアになりたい ① プロンプトを書く力は、開発職の中で「AIへの指示を設計する力」として使う

本記事の内容は、ご自由にお使いください。
ご利用の際は、出典として本ページへのリンクを記載いただけますようお願いします。

(記載例)出典:株式会社RJC「生成AIを使う仕事に未経験から就くには|4つの入口とプロンプトエンジニアの現実」

数字で見る「生成AIと仕事」

項目 数値 出典
doda キーワード「生成AI」 10,312件、うち職種未経験歓迎1,088件 doda(確認日時点)
doda キーワード「プロンプトエンジニア」 11件、うち職種未経験歓迎1件 同上
doda キーワード「AI駆動開発」 623件、うち職種未経験歓迎24件 同上
doda キーワード「AIエンジニア」 781件、うち職種未経験歓迎37件 同上
マイナビ転職 キーワード「AI」×未経験OK 4,569件 マイナビ転職(確認日時点)
企業の生成AI利用 何らかの業務で利用86.4%。活用方針あり68.9%(大企業74.0%、中小企業58.1%) 総務省「令和8年版 情報通信白書」(2025年度調査)
生成AIの個人利用率 日本58.8%(前年26.7%)。米国75.6%、ドイツ75.6%、中国93.6% 同上
企業のAI導入(規模別) 従業員1,001人以上は8割近く、101人以下は16.6% IPA「DX動向2026」
20代の転職活動と生成AI 転職活動で生成AIを利用46.5%。転職先の「最新技術の活用」を重視しない60.7% 学情(2025年8月、n=303)
開発者のAI利用 使用または使用予定84%、毎日51%、出力の正確さを信用せず46%、「ほぼ正しいが完全ではない」が最大の不満66% Stack Overflow「2025 Developer Survey」
未経験者の採用状況 採用中28.4%、検討中45.0% レバテック「IT人材白書2026」

読み方は3つです。

  1. 「生成AI」の求人は多く、「プロンプトエンジニア」の求人はほぼない。 10,312件と11件です。生成AIを使う力は、職種になったのではなく、全職種の求人票に入り込みました。
  2. 企業の86.4%が生成AIを使い、個人は58.8%。 使う側の人は増えましたが、使って「作る」側の人は足りていません。未経験者を採用中・検討中の企業は7割を超えます。
  3. 20代の6割は、転職先の「最新技術の活用」を重視していない。 だからこそ、生成AIを使った開発を研修で教える会社を基準に選ぶ人は、差がつきます。

プロンプトエンジニアの現実

項目 実態 出典
求人 doda で「プロンプトエンジニア」を含む求人は11件、職種未経験歓迎は1件 doda(確認日時点)
公的な職業分類 厚生労働省 jobtag には「AIエンジニア」「データサイエンティスト」の職業ページはあるが、「プロンプトエンジニア」のページは確認日に見つからなかった 厚生労働省 jobtag
開発者の使い方 開発者の84%がAIを使用または使用予定、51%が毎日使用。プロンプトを書くのは専門職ではなく、全員の日常の作業 Stack Overflow 2025
採用する側の見方 「AIへの指示を設計する力」は、開発職・企画職・事務職のどれでも使う基礎技能。単独の職種としては採用していない 本文

プロンプトを書く力が要らないという意味ではありません。逆で、全職種で要る力になったので、職種名が消えました。未経験からこの力を仕事にしたいなら、開発職(①)に入って、設計をAIに説明し、出力を確かめる工程の中で使うのが現実的な道です。

「生成AI」と書かれた求人の読み方

求人票の表記 4つの入口のどれか 確かめ方
「生成AIを活用した開発」「AI駆動開発」 ① 1年目に何を作るか、研修でAIをどう扱うかが書かれているか
「LLM」「RAG」「AIアプリ開発」 ② 経験者向けのことが多い。「職種未経験歓迎」の条件がついているか
「生成AI活用推進」「DX推進」 ③ 業務知識が条件か。開発の経験が条件か
「生成AIを使った事務」「AIサポート」 ④ 開発へ移る仕組みがあるか
「AIエンジニア」 モデルを作る仕事のことが多い jobtag は「修士か博士号取得者が多くを占める」と記述。仕事内容に「機械学習モデルの構築」とあれば未経験の入口ではない

職種名だけでは中身は分かりません。読むのは「1年目に何を作るか」「研修でAIをどう扱うか」の2点で、書かれていなければ面談で聞いて構いません。

未経験から①に入る道:研修で学ぶ順番

段階 身につくこと 生成AIの使い方
1. 言語の基礎 変数・条件・繰り返し、デバッグ 使わない。自分で書けないと、AIの出力を読めない
2. データベースと Web の仕組み SQL、リクエストとレスポンス 使わない
3. フレームワーク 画面と処理をつなぐ。小さなアプリを作る 調べ物に使い始める
4. 設計・実装・単体テストのサイクル 設計書を読んで作り、確かめる 手で一周する
5. 生成AIを使った開発 設計をAIに説明し、実装とテストを生成させ、読んで、確かめて、直し、説明する 本格的に使う

生成AIを入れるのは最後の段階です。順番が逆だと、AIの出力を確かめられない人になります。研修の期間と中身は会社で大きく違うので、求人票で「何か月・何を・AIをどう扱うか」を確かめてください。

1年目の仕事:生成AIはどこに入るか

1年目の仕事 生成AIの使い方 人がすること
小さな修正 修正案の雛形を出させる 設計どおりかを読み、動かして確かめる
テスト ケースの候補を出させる 足りないケースを考える。結果を確かめる
既存の仕組みを読む コードの説明をさせる 説明が正しいかを動かして確かめる
報告・相談 ― 「何を・なぜ」を人に伝える

開発チームごとに、生成AIをどこまで使ってよいかのルールは違います。1年目に最初に覚えるのは、ツールの操作ではなく「このチームでAIをどう使うか」と「出力をどう確かめるか」です。

採用する側が見ているもの

見ているもの なぜ どう分かるか
分からないときにどうするか 止まったまま待つ人より、調べて聞く人のほうが伸びる これまでの仕事で、分からないことにどう向き合ったか
AIの出力を動かして確かめるか 「ほぼ正しいが完全ではない」を「正しい」にする人か 体験会・面談でのやり取り
人に説明できるか 顧客・先輩・AIに「何を・なぜ」を伝えられるか 自分の言葉で話せるか

見ていないのは「どれだけ知っているか」「どれだけ作ってきたか」「どのAIツールを使えるか」です。ツールは変わりますが、確かめる・説明する力は変わりません。

向いている人

問い 「はい」なら、生きる入口
「この答えは本当に合っているか」と疑って確かめるほうだ ①。採用する側が最も見ている
新しい道具を、まず触ってみる ①。研修の最終段階
人の困りごとを聞いて、仕組みに置き換えるのが好きだ ①から②へ
自分の業務で、AIをどこに使えば楽になるかをよく考える ①から③へ
分からないことに、調べたうえで人に聞ける どの入口にも向く

確かめて分かったこと(2026年10月7日の公開データ)

項目 数値・記述 出典
doda 求人件数 「生成AI」10,312件(職種未経験歓迎1,088件)、「プロンプトエンジニア」11件(1件)、「AI駆動開発」623件(24件)、「AIエンジニア」781件(37件) doda(確認日時点)
マイナビ転職 「AI」×未経験OK 4,569件 マイナビ転職(確認日時点)
総務省 企業の生成AI利用86.4%、活用方針あり68.9%(大企業74.0%、中小企業58.1%)。個人の利用率58.8%(前年26.7%) 「令和8年版 情報通信白書」
IPA AI導入は従業員1,001人以上で8割近く、101人以下で16.6%。DX人材の不足感85.5% 「DX動向2026」
学情 20代の転職活動での生成AI利用46.5%、転職先の最新技術活用を重視しない60.7%(2025年8月、n=303) 学情
Stack Overflow 2025 AI利用84%、毎日51%、正確さを信用せず46%、「ほぼ正しいが完全ではない」66% 「2025 Developer Survey」
jobtag 「AIエンジニア」「データサイエンティスト」のページあり。「プロンプトエンジニア」のページは確認日に見つからず 厚生労働省 jobtag
IPA デジタルスキル標準 ver.2.0 「AI実装・運用やAIガバナンスに関するスキルを拡充」(2026年4月) IPA
レバテック 未経験採用中28.4%、検討中45.0% 「IT人材白書2026」

よくある質問

生成AIの仕事は未経験でもできますか

できます。4つの入口のうち、未経験者が開発職として入るのは「生成AIを使って作る」仕事で、doda の「生成AI」を含む求人10,312件のうち1,088件が職種未経験歓迎です。研修で育てる会社に入り、最終段階で生成AIを使った開発を学びます。

プロンプトエンジニアに未経験でなれますか

職種としての求人は doda で11件(職種未経験歓迎1件)で、ほぼありません。プロンプトを書く力は全職種の基礎技能になり、開発職の中で「AIへの指示を設計する力」として使います。目指すなら開発職です。

生成AIエンジニアとAIエンジニアは違いますか

違います。AIエンジニアは機械学習のモデルを作る仕事で、jobtag に「修士か博士号取得者が多くを占める」とあります。「生成AIエンジニア」という呼び名は、生成AIを使って作る開発職(①)か、組み込む開発職(②)を指すことが多く、未経験の入口は①です。

文系でも生成AIを使う開発職になれますか

なれます。jobtag はシステムエンジニアについて「理系のイメージが強いが文系も多い」としています。残る力は「読む・確かめる・伝える」で、専攻と関係ありません。

生成AIを使えれば、プログラミングは学ばなくていいですか

いいえ。自分で書けない人はAIの出力を読めず、確かめられません。開発者の66%が「ほぼ正しいが完全ではない」ことを最大の不満に挙げています。研修では開発の基礎を固めてから、最終段階で生成AIを入れます。

事務職で生成AIを使っています。開発職に移れますか

移れます。使う側の経験は、要件を読む力や確かめる習慣として生きます。開発へ移るなら、研修で開発の基礎から教える会社を選んでください。

生成AIパスポートやG検定は必要ですか

採用する側が未経験者に見ているのは資格ではなく、確かめる習慣と説明する力です。資格は入社後に、仕事で使う順に取れば間に合います。

どのAIツールを覚えればいいですか

採用する側は、どのツールを使えるかは見ていません。研修で扱うツールは会社によるので、求人票や面談で確かめてください。

「生成AI活用」と書かれた事務の求人から入っても、開発職になれますか

会社によります。求人票に「開発へ移る仕組み」「研修」が書かれているかを確かめてください。書かれていなければ面談で聞いて構いません。

学習を終えてから応募したほうがいいですか

いいえ。応募は今日からで構いません。生成AIを使った開発を研修で教える会社なら、学ぶのは入社後です。

RJC で未経験から「生成AIを使って作る」エンジニアになる場合

最後に、この記事を書いている RJC(株式会社RJC)の場合を、公開中の採用情報と入社時研修の内容から書いておきます。本文の①「生成AIを使って作る」から始める道です。RJC は、顧客やSIerの開発チームに入って開発する SES事業を主に、自社で引き受けて開発する SI事業も行う会社で、これまでに500名以上の未経験者を育ててきました。

項目 RJC の場合
採用 プログラマー/システムエンジニアを未経験から採用。学歴不問、業界未経験者大歓迎。採用者は他業種からの転職者が中心
入社時研修 4か月・12段階。Java の基礎から、オブジェクト指向、データベースと SQL、Web の基礎、Spring Boot、JavaScript・React・Next.js と進み、設計・実装・単体テストのサイクルを手で回してから、最終段階で同じサイクルを生成AIと一緒に回す(AI駆動開発)
研修のあと 10年育成プログラム(技術研修・設計研修・昇進研修)。600本以上の動画講座、書籍購入費用の会社負担。②「生成AIを組み込む」へ進む土台を作る
経験者 経験者向けにも AI駆動開発の育成を行っている
働き方 年間休日127日、完全週休2日(土日)、9:00〜18:00。11期連続黒字
AI駆動開発の技術記事 進め方と事例を技術記事で公開:AI駆動開発の7ステージ(2026年9月版)、AI駆動開発の事例(40時間→1時間)
応募 エントリーフォームの希望職種「プログラマ(未経験者)」から。応募は今日からでよく、学ぶのは入社後の研修

生成AIを使う人は増えました。使って「作る」人を未経験から育てる仕組みがあるので、RJC は未経験者を採り続けています。応募は今日からで構いません。学ぶのは入社後の研修で、採用した担当者が研修の修了まで一緒に伴走します。

参考・出典

  • doda 求人検索 キーワード「生成AI」 https://doda.jp/DodaFront/View/JobSearchList/j_k__/%E7%94%9F%E6%88%90AI/-preBtn__3/ 、同×職種未経験歓迎 https://doda.jp/DodaFront/View/JobSearchList/j_k__/%E7%94%9F%E6%88%90AI/-op__70/-preBtn__3/ 、キーワード「プロンプトエンジニア」 https://doda.jp/DodaFront/View/JobSearchList/j_k__/%E3%83%97%E3%83%AD%E3%83%B3%E3%83%97%E3%83%88%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%83%8B%E3%82%A2/-preBtn__3/ 、同×職種未経験歓迎 https://doda.jp/DodaFront/View/JobSearchList/j_k__/%E3%83%97%E3%83%AD%E3%83%B3%E3%83%97%E3%83%88%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%83%8B%E3%82%A2/-op__70/-preBtn__3/ 、キーワード「AI駆動開発」 https://doda.jp/DodaFront/View/JobSearchList/j_k__/AI%E9%A7%86%E5%8B%95%E9%96%8B%E7%99%BA/-preBtn__3/ 、キーワード「AIエンジニア」 https://doda.jp/DodaFront/View/JobSearchList/j_k__/AI%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%83%8B%E3%82%A2/-preBtn__3/ (2026-10-07 確認、表示件数)
  • マイナビ転職 エンジニア求人サーチ キーワード「AI」×未経験OK https://tenshoku.mynavi.jp/engineer/list/kwAI/pa1+pa2/ (2026-10-07 確認、表示件数)
  • 総務省「令和8年版 情報通信白書」個人の生成AI利用 https://www.soumu.go.jp/johotsusintokei/whitepaper/ja/r08/html/nd111110.html 、企業の生成AI活用方針 https://www.soumu.go.jp/johotsusintokei/whitepaper/ja/r08/html/nd121110.html 、企業の業務利用 https://www.soumu.go.jp/johotsusintokei/whitepaper/ja/r08/html/nd121130.html (2026-10-07 確認)
  • IPA「DX動向2026」プレスリリース https://www.ipa.go.jp/pressrelease/2026/rcu1hd0000016yh4-att/press20260716.pdf (2026-10-07 確認)
  • 株式会社学情 プレスリリース「20代転職希望者の半数近くが『転職活動で生成AIを利用』」(2025年10月14日発表、20代の就職・転職希望者303名) https://service.gakujo.ne.jp/wp-content/uploads/2025/10/251014-navienq.pdf (2026-10-07 確認)
  • Stack Overflow「2025 Developer Survey」AI https://survey.stackoverflow.co/2025/ai (2026-10-07 確認)
  • 厚生労働省 職業情報提供サイト(jobtag)「AIエンジニア」 https://shigoto.mhlw.go.jp/User/Occupation/Detail/325 、「データサイエンティスト」 https://shigoto.mhlw.go.jp/User/Occupation/Detail/323 、「システムエンジニア(受託開発)」 https://shigoto.mhlw.go.jp/User/Occupation/Detail/312 (2026-10-07 確認)
  • IPA「デジタルスキル標準 ver.2.0」 https://www.ipa.go.jp/pressrelease/2026/press20260416.html (2026-10-07 確認)
  • レバテック「IT人材白書2026」 https://levtech.jp/files/doc/levtech_research_2026.pdf (2026-10-06 確認)
  • 株式会社RJC「採用情報」 https://www.r-jc.jp/recruitment/ (2026-10-07 確認)

本記事の内容は、ご自由にお使いください。
ご利用の際は、出典として本ページへのリンクを記載いただけますようお願いします。

(記載例)出典:株式会社RJC「生成AIを使う仕事に未経験から就くには|4つの入口とプロンプトエンジニアの現実」

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