スペシャリスト Interview
セキュリティ研究に勤しむ、期待を超えて行く敏腕リーダー!
セクションマネージャー
リーダー
セキュリティ資格保持者
エンジニア
T.M. since 2017.
チームの共有ゴールはお客様の事業成長!
Q:システム開発の信念は?
私がシステム開発において最も大切にしているのは、プロジェクトに関わるすべての人が同じゴールを共有し、チームとして最大の成果を出すことです。
システムは個人ではなくチームで作るもの。そのため、プロジェクトの状況を丁寧に把握し、メンバー一人ひとりの強みを引き出すことで、自走できる開発チームの構築にこだわってきました。
また、企業様にとってシステム開発は「発注して終わり」ではなく、事業成長に直結する重要な取り組みだと考えています。
要件が固まりきっていない段階からでも、課題や背景を深く理解し、同じ目線で悩み、考え、最適な解を導き出す。
そんな伴走型のプロジェクト推進を強みとして、数多くのプロジェクトを成功へと導いてきました。
現場の推進力と、企業様への寄り添い。
その両立こそが私のプロフェッショナルとしての価値です。
良いシステム開発会社をお探しの企業様に、安心して任せられ、期待を超える成果を出すパートナーとして、最後まで責任を持って伴走します。
システムは個人ではなくチームで作るもの。そのため、プロジェクトの状況を丁寧に把握し、メンバー一人ひとりの強みを引き出すことで、自走できる開発チームの構築にこだわってきました。
また、企業様にとってシステム開発は「発注して終わり」ではなく、事業成長に直結する重要な取り組みだと考えています。
要件が固まりきっていない段階からでも、課題や背景を深く理解し、同じ目線で悩み、考え、最適な解を導き出す。
そんな伴走型のプロジェクト推進を強みとして、数多くのプロジェクトを成功へと導いてきました。
現場の推進力と、企業様への寄り添い。
その両立こそが私のプロフェッショナルとしての価値です。
良いシステム開発会社をお探しの企業様に、安心して任せられ、期待を超える成果を出すパートナーとして、最後まで責任を持って伴走します。
心を貫いた一言
Q:リーダーとしてのやりがいを聞かせてください!
役職者として印象に残っているのは、難易度の高いプロジェクトをチーム一丸となって成功させた経験です。
スケジュールや体制、要件面で多くの課題がある中で、現場の声を拾い上げ、優先順位を整理しながら、プロジェクトを前に進めてきました。
自分自身が手を動かすだけでなく、チーム全体が最大のパフォーマンスを発揮できる環境を整えることで、結果として品質・納期ともに高い評価を得ることができました。
「あなたがリーダーでよかった」と言ってもらえた瞬間は、役職者としてのやりがいを強く感じた出来事です。
スケジュールや体制、要件面で多くの課題がある中で、現場の声を拾い上げ、優先順位を整理しながら、プロジェクトを前に進めてきました。
自分自身が手を動かすだけでなく、チーム全体が最大のパフォーマンスを発揮できる環境を整えることで、結果として品質・納期ともに高い評価を得ることができました。
「あなたがリーダーでよかった」と言ってもらえた瞬間は、役職者としてのやりがいを強く感じた出来事です。
この道を行けばどうなるものか!?
Q:これからRJCに入社する人に伝えてあげたいことは?
正直にお話しすると、私のスタートはIT未経験どころか、パソコン初心者でした。
プログラミング以前に、「Ctrl+Zで戻せる」「Alt+Tabで画面を切り替えられる」そんな基本操作を知って感動していたレベルです。
それでも今では、技術面でも自信を持ってプロジェクトに関わり、リーダーとしてチームを任せてもらえる立場になりました。
ここまで成長できたのは、入社時研修でプログラミングの基礎だけでなく、現場で役立つ考え方や仕事の進め方を、根気強く教えてもらえたことが大きかったと思います。
また、プロジェクトに出たあとも、先輩方が常に寄り添い、導いてくれました。
RJCには、私と同じように未経験からスタートした先輩が多くいます。
だからこそ、「かつての自分」を重ねながら、本気で後輩を育てようとしてくれる人が多いと感じています。
今、私がリーダーという役職を任せてもらえているのも、「こんな人になりたい」「この人みたいに働きたい」そう思える先輩たちの背中を見てきたからです。
振り返ってみると、今につながる最初の大きな転機は、「期待され、それに応え、感謝されたことが嬉しかった」からだったと思います。
新人として現場に出て間もない頃、協力会社の方2名の管理役に、上長が育成目的で私を指名してくれました。
実績も役職もない中で、「たぶん、あなたならできるよ」と声をかけてもらったことは、今でも良く覚えています。
不安はありましたが、頼れる先輩に支えられながら役割を果たし、プロジェクトは無事に成功。
最後には、その協力会社の方々からも直接感謝の言葉と個人的なプレゼントまでいただきました。
その経験が、「もっと成長したい」「期待に応えられる人になりたい」と思うようになった、最初の一歩だったと感じています。
未経験からでも成長できる環境と、背中を押してくれる人がいれば、どこまでも行けることができます。
「自分もそうなりたい」と思った方は、ぜひRJCでその一歩を踏み出してほしいです。
プログラミング以前に、「Ctrl+Zで戻せる」「Alt+Tabで画面を切り替えられる」そんな基本操作を知って感動していたレベルです。
それでも今では、技術面でも自信を持ってプロジェクトに関わり、リーダーとしてチームを任せてもらえる立場になりました。
ここまで成長できたのは、入社時研修でプログラミングの基礎だけでなく、現場で役立つ考え方や仕事の進め方を、根気強く教えてもらえたことが大きかったと思います。
また、プロジェクトに出たあとも、先輩方が常に寄り添い、導いてくれました。
RJCには、私と同じように未経験からスタートした先輩が多くいます。
だからこそ、「かつての自分」を重ねながら、本気で後輩を育てようとしてくれる人が多いと感じています。
今、私がリーダーという役職を任せてもらえているのも、「こんな人になりたい」「この人みたいに働きたい」そう思える先輩たちの背中を見てきたからです。
振り返ってみると、今につながる最初の大きな転機は、「期待され、それに応え、感謝されたことが嬉しかった」からだったと思います。
新人として現場に出て間もない頃、協力会社の方2名の管理役に、上長が育成目的で私を指名してくれました。
実績も役職もない中で、「たぶん、あなたならできるよ」と声をかけてもらったことは、今でも良く覚えています。
不安はありましたが、頼れる先輩に支えられながら役割を果たし、プロジェクトは無事に成功。
最後には、その協力会社の方々からも直接感謝の言葉と個人的なプレゼントまでいただきました。
その経験が、「もっと成長したい」「期待に応えられる人になりたい」と思うようになった、最初の一歩だったと感じています。
未経験からでも成長できる環境と、背中を押してくれる人がいれば、どこまでも行けることができます。
「自分もそうなりたい」と思った方は、ぜひRJCでその一歩を踏み出してほしいです。
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