配属後も、RJCは関わり続けます

RJCでは、配属後もなんでも相談できちゃう1on1・成長推進の活動・研修やキャリアアップを支え続けています。

現場で困っていることがあれば、配属先だけでなく社内の上司・先輩にも相談できる体制があります。「配属して終わり」にしない。これがRJCのSESの特徴です。

未経験から入社した社員のほぼ全員が、最初は「現場でうまくやれるか」という不安を抱えていました。その不安に寄り添い続けることを、RJCは大切にしています。

RJCが大切にしている3つの価値観

・人のために動くのが大好きで、ともに成功を喜ぶ心の持ち主であること。
・感謝の気持ちを大切にし、謙虚で、思いやりがあり、誠実であること。
・常に周りの声に耳を傾け、より良くすることに喜びを感じる人たちであること。

配属先でひとり頑張るのではなく、RJCという会社全体が後ろにいる。そう感じてもらえる関わり方を目指しています。

役員との心理的距離、0メートル

RJCには「役員との心理的距離、0メートル」という文化があります。

距離の近さは、心の距離。壁がなく、頼れて、安心できる。RJCの役員は「心を支えてくれる人」という位置づけです。

配属先での悩みも、キャリアの相談も、気軽に話せる距離感を大切にしています。

査定は、ちゃんと聞いてくれる、ちゃんとわかってくれる

プロジェクトに尽くした努力や、苦悩しながらもやり抜いた日々、成長の軌跡までも寄り添って受けとめます。

話をじっくり聞き、想いを理解し、次のステップへ一緒に歩む時間を大切にしています。現場の評価だけでなく、会社としてその人を見続けるという姿勢です。

携帯電話を全社員に貸与している理由

RJCでは全社員に携帯電話を貸し出しています。

社員が悩んだり、問題が起きたときに時間を気にせず、心置きなく相談できるように、という意図があります。「いつでも気軽に上司や仲間と話せる」と、社員からも重宝されています。

配属先で何かあったとき、すぐに会社と繋がれる。そのための仕組みです。

前職60種類以上。経歴はバラバラでも、想いは同じ

元アパレル、元保育士、元警備員、元飲食店長——RJCの社員は、ほぼ全員が未経験からの転職です。

経歴がバラバラでも共通しているのは、「人のために動くことが好き」という想いです。これがRJCのチームワークの土台になっています。

RJCらしいSESの形

SESという働き方は、現場での経験を積みながら成長していく、価値のある選択肢です。

RJCがこだわっているのは、その働き方の中で「会社が関わり続ける」という部分です。配属はスタート地点であって、そこで終わりにしない。
未経験からエンジニアに育てるのが得意な会社として、RJCはこの関わり方を大切にしています。

▶ エントリーはこちら https://www.r-jc.jp/recruitment/

株式会社RJC ― 未経験からエンジニアに育てるのが得意な会社です。配属後も会社が関わり続ける仕組みを大切にしています。