RJCという社名の由来は、Real Joint Collaboration(真の能力を持ったエンジニアが、チームに協力しプロジェクトを成功に導く)という意味合いからきています。

RJCのエンジニアはクレドを規範とし、お客様のことを考え、プロジェクトのことを考え、チームメンバのことを考え、 自身の持っている能力を最大限に発揮します。

そうした取り組みによって、お客様やチームメンバから信頼をいただき、プロジェクトの様々な困難や問題を共有し改善に取り組み、一人の力からプロジェクトメンバすべてへ繋げてプロジェクトの成功へと導いていきます。そしてそれは最終的にエンジニア自身の素晴らしい「成長」となり、RJCの「成長」に繋がるものであると確信しております。

RJCはこのような取り組みができる「人財」を育成し、プロジェクトで活躍ができるエンジニアを幅広く提供してまいります。